SOLD OUT
沖縄県那覇市の伝統ある器の産地である壺屋にて家族で経営する、先祖代々受け継ぐ窯元。
4代目となる小橋川卓史氏は伝統工芸士にも認定され、2000年に開催された沖縄サミットでも皿を製造したりと、多角的に活動。
沖縄で取れる赤土を使用し、独特の質感を持つ器が特徴。
希望の光シリーズ
東日本大震災が起こった際に何かできないかと考え生み出された商品。
ゴールドとプラチナをあしらい、豪華な印象をもつ色合いは
震災後復興の最中、悲しみで満ちた世の中でも被災者同士が助け合い、
人種関係なく『絆』を通して世界中から得た協力が『愛』へつながる想いと
震災を通して人々がより深く考えるきっかけになった日々の生活と
明日という『未来』への希望を願って作り上げた器。
カラー:白
寸法:φ120×H25mm
重量:150g
陶芸家:小橋川卓史
Made in Okinawa, Japan